1970
(昭和45年)
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東京都新宿区に「通訳ガイド養成所」を設立、わが国初の通訳・通訳ガイド養成のための専門校となる。 |
1977
(昭和52年)
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大阪市に、「通訳ガイド養成所大阪校」として大阪分校設立。
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1978
(昭和53年)
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東京都豊島区に本校舎完成。「専門学校通訳ガイド養成所」と改称。
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1985
(昭和60年)
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校名を「日本外国語専門学校」と改称。また、1992年までの間に、目白校舎、2号館校舎等が完成。
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1987
(昭和62年)
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( 財)日中医学協会の委嘱により、中国の医学研究留学生に対する来日前の日本語研修を中国・長春にて開始、以後10数年に亘って、継続する。 |
1993〜1997
(平成5〜9年)
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エアライン、通訳、翻訳、総合英語、旅行、ビジネス、ホテル、米国留学、日本語教育といった従来からの学科に加え、国際ボランティア、児童英語教育、英国留学、カナダ留学、オーストラリア留学、ニュージーランド留学、中国留学、インターネット・マルチメディアなど時代の要請を先取りし、それに応えた新学科を他に先駆けて開設。高等教育機関のみならず、企業や海外からも広く注目を得る。
また、創立以来進めて来た、海外の大学等高等教育機関との教育提携により、アメリカ、イギリス、オーストラリア、ニュージーランド、カナダ、中国、韓国等の海外提携大学等教育機関とともに歩む本校の、文字通り教育の国際化が実現した。その中で、経営、ビジネス、英語等、従来の専攻のみならず、芸術、スポーツ、環境など、留学する学生の進路選択の幅が格段に拡がり、発展しつつ現在に至る。
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1996
(平成8年)
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「JCFL国際留学センター」を設立。留学部門の一層の充実を図る。 |
1997
(平成9年)
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新宿区高田馬場に新校舎(高田馬場新館)が完成。
21世紀に向けて、教育施設・設備の一層の充実を図る。 |
1998
(平成10年)
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「留学プレップスクール」を始める。
JCFLの世界化。 ―
JCFLが提携する、イギリス、アメリカ、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、中国、韓国、フランス、イタリア等の世界における高等教育機関は一層広がり、また海外に進学(留学)する分野は、芸術、人文科学、社会科学、自然科学等の各分野にわたる。
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1999
(平成11年)
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情報通信手段の格段の発展の中で、他校に先駆け、教育ツールの中に、コンピュータを大幅に、大胆に取り入れる。
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2000
平成12年)
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創立30周年を期に、コースの一層の拡充と研究活動、奨学金制度、教育設備等の充実を図る。同時に記念事業として、JCFL電脳元年を始動。
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2001
(平成13年)
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国際教育分野における、芸術、自然科学(海洋生物学)等に本格的に着手。
・2001年はボランティア国際年。ボランティアにおける長年の活動に対し、ワシントンを本部とするIAVE「ボランティア活動推進国際協議会」(The Internatiolal Association for Volunteer Effort) より、特別表彰を受ける。
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2004
(平成16年) |
設立より今日まで、通訳案内業(ガイド試験)を主催する日本通訳協会よる唯一の推薦校指定、英検等各種資格検定試験・スピーチコンテスト等においては表彰されること多数。更に文部省(現文部科学省)の研究指定校になること数度等、教育実績を重ねる。また、TOEICや日本語等の教材開発を続けている。
この間、
海外教育提携大学・教育機関は、更に広がり10カ国余、250余に拡大する。 |
2007
(平成19年) |
2つの新校舎、目白新館・高田馬場別館が完成。 |