日本外国語専門学校
エアライン・ホテル・ブライダル・語学・留学・大学編入・就職実績抜群
大学生・短大生・社会人・フリーター等の皆さんへ
大学生・短大生・社会人・フリーターのためのキャリアアップ説明会
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大学生・短大生・社会人・フリーターのためのキャリアアップ説明会 就職企業例 出身校
就職内定率99.1% 留学渡航率98.6%
日外生の約5人に1人は、大学・短大・社会人等の出身者
あなたも、もう一度目指す自分のために日本外国語で学びませんか?



英語力+就職力アップで就活に再挑戦したい方
エアラインへの夢を実現したい方
海外留学世界で学びたい方
グローバルキャリア専科 エアライン専科 アメリカ・カナダ留学コース
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◆ 国際進学を成功させる9つのポイント


世界10ヵ国250を越える提携大学・専門カレッジ
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単位移籍による米国提携大学2年次編入システム
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海外大学スタイルの授業を日本で体験
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プロ教員による万全のTOEFL/IELTS対策
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ネイティブ教員による実践的な集中トレーニング
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留学生活や学習をスムーズに進めるための異文化理解
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最適な大学選択留学・渡航手続きサポート
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在学中・留学中、海外大学卒業後も就職サポート
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アート&デザインの分野へ芸術留学
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国際進学を成功させるJCFLの9つのポイント

留学イメージ
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大学・短大・社会人経験等を経て日本外国語で留学の夢を実現した先輩たち
アメリカ留学後日本で就職した卒業生
 
オージス総研(大阪ガスグループ):システムエンジニア
ニューヨーク州立大学08年卒
アメリカ・カナダ留学コース卒業
千葉県八千代松陰高校出身

浪人後JCFLで留学準備、アメリカ留学、日本で就職

高校時代は留学に興味はありながらも、とりあえず日本の大学を目指していました。でも受験に失敗し1年間浪人。そんな時に、JCFLで留学を目指している高校の同級生に学校の話や留学の話を聞いたのが、現実的に留学を考えるきっかけでした。 JCFL留学科の1番の魅力は、アメリカ提携大学1年分の単位を日本で取得でき、アメリカ大学の2年次に編入できること。アメリカの大学を最短3年で卒業できるこのシステムは、浪人していた自分にとって、時間を無駄にしないという点で「これだ!」と思えるものでした。アメリカの大学ではバイオテクノロジーに興味があったので有機化学を中心に学びました。 様々な体験の中で身につけた国や文化を超えたコミュニケーション力は、社会人となった今、大いに役立ってい





ロンドンでデザインを学ぶ卒業生
 
ロンドン大学ゴールドスミス
カレッジ デザイン専攻 

海外芸術大学留学コース卒業
慶應義塾大学出身

大学卒業後アートの基礎を学びロンドン留学

大学では法学部で政治を学んだのですが、全てが本の上で終わっているようなモヤモヤした感じがありました。もともと、手で触れられるものや、自分で何か作り出すことに興味があったので、この際やりたい事をやってみようと思ったんです。でも日本の美大ではデッサン力が重視されると聞いていたので、そのスキルを学ぶためだけに予備校に行くのはバカバカしい、だったらアートで世界的に有名なイギリスに行くのはどうだろうと思ったんです。アートはゼロからのスタートでしたが、教えて頂くのがもったいないような中村先生、齋藤先生に教えて頂いて、知らず知らずのうちに力がついたようです。ゴールドスミスカレッジ入学の際は、ファウンデーションを免除してもらい、コースでは現地のファウンデーションを終えた人よりも上の評価をいただけました。







オーストラリアで獣医学を学ぶ卒業生
 
オーストラリア・メルボルン
大学 生体臨床医学部

オーストラリア留学コース卒業
東京・駒込高校出身

動物病院アシスタントを経て獣医学を学ぶ

高校卒業後、動物病院でアシスタントとして3年近く働いた経験があるのですが、やはりアシスタントができる事は限られていて、自分も獣医になりたいと思いました。日本の獣医学部は定員数が決まっているから入るのが大変だけれど、海外は学力が基準を満たしていれば入れる所が多い。オーストラリアはファウンデーション(学部進学のための予備課程)をクリアすれば入学できると聞き、留学を決めました。英語も身につけられるところも魅力でした。今は絶えず宿題に終われ、実験準備、実験、レポート、講義、チュートリアルetc.,と本当に忙しいです。特に理数系が得意という訳ではなかったので、ファウンデーション時代は苦労しました。ただ、そこで苦労した分、少し楽な部分もあります。学部から3年間の博士課程に進む時はまた審査があるので、少しでも上の成績を目指して頑張っています。







アメリカでプロダクトデザインを学ぶ卒業生
 
アメリカ・アートセンター・カレッジ・オブ・デザイン プロダクトデザイン専攻 
海外芸術大学留学コース卒業
慶應義塾大学出身

就職後に留学準備をし、アメリカでプロダクトデザインを学ぶ

広告代理店の営業だったので、デザイナーさんと一緒に仕事をする機会が多かったんです。自分もやってみたいという気持ちが徐々に大きくなって、働きながらデザインコンペに応募していた時期もありましたが、技術も何もないから納得できるモノにならない。だったら本格的にやってみるか、と。やるんだったら海外に飛び込んだ方が面白いと確信がありました。 僕はアートのバックグラウンドは全く無かったので、ドローイングスキルといった基本的な部分は全部海外芸術大学留学コースで得たものです。あとはプレゼンテーションのやり方ですね。ぼんやりしたアイディアを英語で伝えるって難しいんですが、それでも自信を持って伝えられるのはJCFLで美術のプレゼンテーションを経験していたからだと思います。







クイーンズランド工科大学留学中の卒業生
 
クイーンズランド工科大学院 会計学専攻
08年グリフィス大学卒業
オーストラリア留学コース卒業
長崎県立長崎東高校出身

フリーター後、オーストラリア留学

高校では周りと同じように日本の大学受験を目指していました。ただ、受験勉強をするうちに、“なんで自分はレジャー化した日本の大学にわざわざ行くんだろう。”と迷ってきてしまって。「日本の大学が全てじゃないよ。海外にも目を向けてみれば?」という海外の友人の一言で、留学を真剣に考えるようになりました。結局、受かっていた大学には行かずに、働いて留学の準備をスタート。最初は「1年目までは面倒見るけど、その後は自分でやりなさい」と親には言われましたが、留学先で自分でアルバイトをして生活費を稼いだり家族に留学の様子を伝えたりしているうちに、学費は祖母が出してくれることになり、家族からかけられる言葉も「早く帰っておいで」から「頑張りなさい」に変わりました。自分なりに計画を立てて行動していけば、たとえ道が違う方向へ開けていったとしても後悔はないと思います。