
キャビンアテンダント・エアライン科
グランドスタッフ専攻
A1 中学生の頃から英語を使い、沢山の人と関わる職業に憧れていました。エアライン業界を目指すようになったのは、初めて空港を利用した時です。不安だった私に笑顔で優しく声をかけて下さったグランドスタッフの方がいらっしゃいました。私も空港という場所で、沢山の方に笑顔と安心感を与えたいと思うようになりました。
A2 英語にも興味があったのでオープンキャンパスに参加したのですが、先生方や先輩方が皆さん明るく、体験授業もとても楽しくて、自分にはこの学校が合っていると思いました。また、先輩方の立居振舞いや言葉遣いがとてもしっかりとしていて、入学後まだ3ヵ月と聞いた時は驚きました。やる気があれば自分も変われると思いました。
A3 学校生活の全てが役に立ったと思います。時間や出席率に厳しく課題も沢山ありますが、志の高い友人ばかりなので励まし合いながら頑張ることができました。学校生活は毎日スーツなので気持ちが引き締まり、自然と美しい立居振舞いを心がけるようになります。試験の直前には先生方が何度も面接対策をして下さり、1人ひとりに細かいアドバイスをして下さいます。そのため、本番では程よい緊張感の中で試験に臨めました。
A4 親しみやすく身近な存在で、なおかつ頼りにされるグランドスタッフが目標です。お客様はもちろん周りの方々にも笑顔で接し、温かい気持ちになって頂きたいです。向上心を持ち、毎日大切に過ごしたいと思います。
A5 私は初め、エアライン業界は自分とは縁の無い世界だと思っていました。でも、なりたいという気持ちがあるのに何もせずに諦めてはもったいないと思い、エアライン科に入学しました。高校生活とは違い、厳しいと感じることもありますが、周りには真剣に私たちのことを考えて下さる先生方、一緒に夢を目指し頑張る友人たちがいます。少しでもエアライン業界に興味があれば挑戦して下さい。そして諦めないで下さい。少しずつでも自分にできる事をしていけば、結果は必ずついてくると思います。

キャビンアテンダント・エアライン科
グランドスタッフ専攻
A1 中学生の頃に飛行機を利用することが多く、その頃から多くの人が集まり、活気のある空港という場所が好きでした。広い空港で活き活きと働くグランドスタッフの方を目にするうちに憧れを持ち、将来自分もこの場所で働きたいと思うようになりました。
A2 英語や専門知識を身につけたいと思い学校を探していましたが、中でも日本外国語は、授業内容が豊富でしたので興味を持ちました。そして、学校を訪れた際の先生方や在校生の印象が明るく、対応が親切で、とても雰囲気が良いと感じたので入学を決めました。
A3 ビジネスマナーで学んだ敬語や立居振舞い、また課題など、学校生活全てが役に立ちました。特に、入学当初からスーツ登校だったため、周りから社会人として見られることが多く、自分でも身だしなみや振舞いに気を配るようになりました。就職に対する意識が変わり、そのことが自信につながったと思います。
A4 お客さまが空港を利用して良かったと思って頂けるような、親しみやすく安心感のある対応をしたいと思います。そして、もう一度会いたいとお客様が思って下さるようなグランドスタッフのプロを目指します。入社までにまだ時間がありますので、英語に磨きをかけ、さらに手話など新しい知識の修得にも挑戦したいです。
A5 入学前は、まさか自分がグランドスタッフになれるとは思っていませんでした。しかし、グランドスタッフになりたいという気持ちを決して捨てず、資格取得など、できる事から少しずつ始めることで夢は必ず叶います。また、キャビンアテンダント・エアライン科にはとても信頼できる先生方がいらっしゃり、私は沢山アドバイスを頂くことで自信につながりました。私もさらに成長できるように頑張りますので、一緒に日本外国語で頑張りましょう。

キャビンアテンダント・エアライン科
グランドスタッフ専攻
A1 留学中、空港を利用する際にグランドスタッフの方が働いている姿を拝見し、魅力を感じました。
A2 先生方が元キャビンアテンダントの方ばかりで、安心感がありました。また、授業の内容もエアライン業界への就職を目的とした実践的なものだったため、入学を決めました。
A3 『Job-interview Practice』の授業で面接対策を行ったことで、面接試験への心構えができました。また、履歴書の内容や体裁の指導などがあり、就職活動を進める上で欠かせない知識を色々と身につけることができました。
A4 お客様のニーズを追求し、1人ひとりのことを考えたサービスを提供できるようなグランドスタッフになりたいと思います。
A5 周りの友人たちと情報交換や支え合いを通して、同じ業界を目指して頑張れる環境がこの学校にはあると思いますので、自分を信じて頑張って下さい。

キャビンアテンダント・エアライン科
キャビンアテンダント専攻
A1 幼い頃より飛行機が好きで、漠然と「スチュワーデスになりたい!」と憧れを抱いていました。しかし、中学に上がって英語を学び始め、海外の事柄に対して興味を持つようになると、‘英語を使い国際的な環境で働きたい’と考えるようになりました。そして、本格的に航空業界を目指し始めました。
A2 最初は大学進学を考えていましたが、自分の目標である航空業界への就職を達成するためのベストな選択だろうかと疑問を抱くようになりました。JCFLのエアライン科は、外国語専門学校ならではの英語学習に加え、航空業界の知識、面接対策など専門的な学習ができることに大変魅力を感じました。また、早い時期から就職対策が万全で、実際に学校全体の就職率も高く、就職を目指すには最適な環境が整っていることも決め手でした。
A3 『エアライン知識』の山崎先生のお話からは学ぶべき事や考えさせられる事が多く、毎回楽しみな授業でした。この授業で学んだあらゆる航空知識が、就職活動では業界や企業の研究をする際のヒントになりました。また、面接対策の授業では、厳しいお言葉を頂くことが何度もありましたが、その1つ1つをありがたく受け止め、指摘されたことは改善するように努めました。その結果、本番の面接ではあまり緊張することなく、自分に自信を持って臨むことができました。
A4 空港を利用するお客様は1人ひとり国籍や年齢、そして目的が異なるので、グランドスタッフが求められるサービスも当然異なると思います。どのようなお客様に対しても常に相手の立場や考えを尊重し、その方にとって最高の応対をすることを心がけたいと考えています。
A5 毎日の英会話の授業に加え、ビジネスマナー、エアライン受験対策などの充実した授業、そして就職指導の行事にも富んでおり、自分が努力さえすれば幾らでも自分の可能性を広げることができる最高の環境だと思います!

キャビンアテンダント・エアライン科
グランドスタッフ専攻
A1 小学生の頃、対応して頂いたグランドスタッフの方に憧れたことがきっかけでした。
A2 社会に出て即戦力となれるような事を、実践的に学ぶことができると思い、入学を決めました。
A3 履歴書の書き方1つでも合格するコツを教えて頂いたので、エアライン業界に行くのだというモチベーションを保つことができました。
A4 お客様の立場に立ち、お客様に感動して頂けるようなサービスを提供できるグランドスタッフを目指し、日々努めて参りたいです。
A5 自分を信じて努力していけば、たとえ苦しい状況に陥ってもいつか報われるので、諦めないで頑張って下さい。

キャビンアテンダント・エアライン科
グランドスタッフ専攻
A1 高校では国際科に所属していたので、外国の方と触れ合う機会が多くあり、ぼんやりと「航空業界って英語が使えるしカッコいいからいいな〜」と考えていました。進路を決める際、JCFLのパンフレットを見て改めて航空業界に憧れを持ちました。同時に、初めてグランドスタッフという仕事を知り、大変興味を持ちました。
A2 カラフルで見やすい(笑)パンフレットがきっかけです。初めはどの学科にも魅力を感じましたが、空港で働けて、英語を使える仕事という点でグランドスタッフに興味があったのでエアライン科!!と決めました。
A3 試験前にエアライン科の先生方が総出で面接指導をして下さった際に、「あなたは笑顔が硬い、人の話を聞いている時に上の空、口元に締りがない(笑)」と厳しいお言葉を頂きました。自分では精一杯の笑顔で話を聞いていたつもりだったのですが、これではダメだと思い、笑顔の練習や傾聴の姿勢などを友人たちと練習して試験に臨みました。その結果、面接官の方からはお褒めの言葉を頂くことが出来ました。また、先生方の特訓の成果か、当日は全く緊張せず、面接官の方と”ハンバーグの話”ができるほど楽しく面接に臨むことが出来ました。
A4 心遣いのできるグランドスタッフになりたいです。私は羽田空港のANAのラウンジでのインターンシップに参加しましたが、その時指導して下さった指導員の方は、お客様にはもちろん、私たち研修生に対しても大変優しく接して下さいました。私も、スタッフに対してもお客様と同じように接することのできるグランドスタッフとなりたいです。
A5 エアライン科は人数が多いですが、担任制なので先生が1人ひとりのことを気にかけて下さいます!担任の米川先生は、髪型やスーツの下に着るインナーの事にまで相談に乗って下さり、合格祈願のお守りも下さいました!効き目ありますよー!入学時にはぼんやりだったグランドスタッフになる!という夢が、1年もしない内に現実となりました。何が起こるか分かりませんが、1つ言える事はJCFLは航空業界で働く近道です。一緒に頑張りましょう!

キャビンアテンダント・エアライン科
グランドスタッフ専攻
A1 中学生の時に出会ったグランドスタッフの方に憧れたことがきっかけです。
A2 体験入学した時に、先生方のお話に説得力があり、施設が充実していると感じたので、キャビンアテンダント・エアライン科を選びました。
A3 『Job-interview Practice』という授業で面接対策をして頂いたことや、『Image Improvement』という授業で履歴書の書き方などを学んだことが役立ちました。
A4 お客様が必要とされている時に必要とされているサービスができるグランドスタッフになりたいです。
A5 エアライン業界への就職は競争が激しいですが、夢は諦めず、エアライン科の先生方に教えて頂く事を1つひとつ実践し、周りの友人たちと励まし合いながら、夢を叶えていきましょう。
