
共通科目 |
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語
学 |
English for Academic Purpose | リスニング、リーディング、ライティング、スピ−キング 基礎から応用までステップを踏んで、レベルアップを図ります。また、徐々に実践的な学習へとシフトしていきます。 |
| ★TOEFL対策セミナー | アメリカ・カナダの大学に編入・留学するために必要なTOEFL試験対策を行います。対話文とレクチャーのリスニング、エッセイライティング、スピーキング、長文読解などの実践問題に挑戦するほか、TOEFLに頻出する同意語を2,000語以上修得し、500〜600点取得をめざします。 |
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ホ | ムル|ム |
アカデミックガイダンス | クラス担任が各学生と個別面談等を通して、学習面と留学進路面をサポート。志望大学・学部選びのアドバイスも行います。また、将来の就職に向けた予備指導も行います。 |
| 異文化& 日本文化理解 |
日本の文化・伝統に関する知識を深めるとともに、海外での受け止められ方やギャップを学習。また、英語で日本文化を分かりやすく説明できるように準備します。 |
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アメリカ大学単位移籍科目/ カナダ大学一般教養科目(大学・専攻により一部単位移籍可能) |
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アメリカ・カナダ留学コース専門科目 |
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★アメリカ史 |
イギリスから独立を宣言した時代より世界のリーダー国へと成長を遂げる時代の流れを理解。米国の諸制度をはじめ、合衆国憲法の分析、奴隷解放運動、西部の発展、公民権運動や黒人社会の苦悩などについても学びます。 |
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アメリカ政府 |
米国の歴史と原理について学習し、政府の様々な段階における構造、機能、概念、参加者について詳細に分析。特に政党、利益団体、メディア、一般庶民の政策決定において、相互に影響を与える際の役割について注目します。 |
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★カナダ研究 |
カナダについて基本となる歴史を学び、さらに文化、経済、カナダ社会に関して知識を 修得。主にカナダの自然地理、地勢学的政治、植民地化以前からの歴史、カナダの成立、フランス語圏地域を含む文化を通して国際社会におけるカナダの役割を学びます。 |
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カナダ政府 |
カナダの政府機関、カナダ憲法、また、国民の政治参加を含め、カナダ政府の構成や
機能を学習。特に、カナダの歴史的な発展を国の成り立ちに影響を与えた人々の考え方を交えながら、憲法、政府の役割、連邦制、議会、司法などの知識を学びます。 |
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経済学 |
マクロ経済学や経済学全般に関する基礎を学び、社会における経済のしくみを理解。具体的には、経済のしくみが個人レベルからビジネスレベルにいたるまでの様々な状況での決断内容に及ぼす影響などについて学びます。 |
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数学T |
代数の基本事項、主に二次方程式、関数、指数、グラフなどを学習。数学の専門用語に慣れるため、文章題を解くことを中心とします。 |
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コンピュータ・スキルズ |
Windows、マイクロソフト・オフィスなど一般的なアプリケーションを学習することにより、留学に必要な基本的知識であるワード、エクセル、パワーポイントを使用した文書作成法やインターネットを利用しながら行うリサーチのノウハウを学習します。
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ビジネス実務入門 |
グローバルなビジネスの構造、組織、機能に関する知識を学び、数多くの実例をもとに ケーススタディも含め学習。資源不足がどのような社会をもたらすのか、またそれを防ぐための生産力の重要性や個人、法人、国の財力のしくみについても扱います。 |
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★生物学 |
生物の基本概念について学習。様々な生物の細胞、呼吸作用、生殖について、進化遺伝、動物生理学に重点を置きます。また、生物の起源と多様性、植物および動物の 細胞と組織の構造形成、さらに動物器官系の構造についても学びます。 |
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西洋思想史 |
知識の基礎、現実や倫理の本質、人間行動の基盤となる側面を取り上げ、哲学者たちの書物からヒントを得ながら考察。歴史学の立場から、ギリシャ時代、ルネサンス時代、近代、現代の代表的な西洋思想を論じていきます。 |
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選択(2科目選択)
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| マーケティング学(文系) | マーケティングの基本概念やマーケティングの役割、ビジネスにおける有効性、流通 市場、消費者動向について学習。また、マーケティングにおける市場リサーチ方法、 広告や広報、インターネットにおける広告の役割などについても学びます。 |
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| 会計学(文系) | グローバルなビジネスに必要な簿記、会計の基本、会計知識、企業会計など基礎から学習。会計のシステムや財務諸表の記入・分析の基礎をコンピュータの表計算 ソフトを使用しながら実践的に学びます。 |
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| 心理学(文系/理系) | 人間の心、および心が体と結びついてどのように働くのかなど、心理学の概説について学習。心理療法、学習行動、モチベーションと知性、発達心理学、記憶、対人能力とグループ行動を含む、心理学に関連する基本的知識を修得します。 |
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| ★環境学(理系) | 生態系や人間が自然界に及ぼす影響、環境資源の保護などについて学び、現代の環境問題を物理学的、生物学的方面から考察。エネルギー消費、地球温暖化、環境汚染、森林伐採が生物種の多様性に及ぼす影響について学びます。 |
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| 数学U(理系) | 微積分学の基礎を学習。微分法、積分法、関数、極限、導関数、指数関数、対数関数 などが含まれます。これらは、微積分学の理解において重要で、ビジネス、生物学、経済学など社会科学分野への応用とともに活用できます。 |
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●単位は、90分授業を週1回1学期に行うものを2単位とします。 ●授業は、学期ごとにレベルに合わせ英語のみ、または日本語のみか、英語と日本語の併用で行われます。 ●スケジュールおよびカリキュラムと単位数は、変更することがあります。 ●各期アメリカ大学単位移籍科目を5科目履修します。 |
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※学科によっては5限目(16:50〜18:20)に授業がある場合もあります。 |
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