1年目は本校で学習、アメリカ提携大学1年分の単位を取得・移籍でき、2年目にアメリカ大学2年次編入*を実現できる画期的なコースです。また、カナダ留学も大学によっては一部単位の移籍ができ、カナダでの大学生活にスムーズに入っていくことができます。ネイティブ教員による総合的な英語トレーニングとともに、アメリカ・カナダ留学に必須の英語テスト“TOEFL”も、このテストを知りつくしたプロ教員が徹底指導。また、授業は自己発信を重視する欧米大学スタイルで行い、ノートの取り方からディスカッション、プレゼンテーション・スキルまで、日本にいながら身につけることができます。留学先の大学選びも、経験とノウハウを豊富に持ったクラス担任がきめ細かく指導。95校にも及ぶ提携大学から、自分の学びたい専攻と大学を見つけることができます。
*ただし、卒業時の英語力によっては、各大学の語学教育機関等で英語集中講座を受講する必要があります。
*日本で学ぶ単位移籍科目の成績やTOEFLスコアが一定水準に達することが必要です。また、留学する大学や学部・専攻によっては、単位移籍できる科目数が異なる場合があります。





| アメリカ大学単位移籍科目を学び、アメリカ提携大学2年次に編入*。 | |
| カナダ大学一般教養科目を学び一部単位移籍が可能。 | |
| 提携大学は、全米の優良70大学とカナダ公立25大学。 | |
| 傾向と対策を知りつくしたプロ教員によるTOEFL対策。 | |
| 日本で体験できる北米大学スタイルの自己発信型授業。 | |
| 留学先大学選びのための個別・国別留学カウンセリング。 | |
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アメリカの高等教育機関は、
学生のあらゆる
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今、学びたい専攻がきっと見つかる。 あなたの可能性を、アメリカやカナダで試してほしい。アメリカは、ビジネスはもちろん、科学分野などで世界トップの国。またオープンで「自由」を大切にする文化があります。だからこそ、大学の専攻も豊富で、分野も幅広く、学生のあらゆる希望に応えてくれる環境があります。さらにJCFLで1年分の単位を取得し、提携大学の2年次に編入できるメリットをぜひ活用してもらいたいと思います。またカナダは、ほとんどの大学が州立なので、学費・寮費・食費ともに経済的な点が留学のメリットとして挙げられます。在学中に企業実習ができる大学や、1年間の企業研修を卒業条件にしている大学もあり、現地での仕事体験が可能です。どちらの国も、自由で国民性もおおらか。キャンパスで自分の個性を思いっきり発揮できます。 |
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日本とは違う環境だからこそ自分を大きく成長させられる。 |
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英語を磨きながら専門知識も身につける。
同時にできるのは留学だからこそ。 |
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