英語通訳翻訳科おすすめ授業
時事問題研究&通訳ガイド演習 歌詞翻訳&字幕翻訳 放送通訳&国際コミュニケーション
時事問題研究 Steve Bates 先生
時事問題研究のネイティブの授業
私がおススメします!

英語通訳翻訳科学生
英語通訳翻訳科1年
桜美林大学卒出身

アメリカに滞在経験がある、帰国子女の黒澤くん。プレゼンテーションが上手で、笑顔が素敵でさわやかな学生さんです♪


時事問題研究ってどんな授業?

時事問題研究の授業では、1グループ3〜4人で1つのテーマについて調べ、クラス全員の前で発表します。テーマはグループごとに異なっていて、旅行、食べ物、映画などを扱うことが多いです。ただ発表して終わりではなく、プレゼンテーションの後に、聞いている人たちの理解度を確認するために問題を解いたりします。発表する側も分かりやすく説明をしなければいけないし、聞く方も集中して内容を把握しなければならないので、スピーキング力とリスニング゙力がつく授業だと思います!

帰国子女の黒澤君も英語力UP

アメリカで生活していた経験があるので、スピーキング力とリスニング力には自信がありました。その反面、自信がなかったのはリーディング力!将来、仕事をするにあたって、総合的にグレードアップさせないといけないと思い、英語通訳翻訳科に入ろうと思いました。入学してすぐに受けたTOEICではリーディングパートが半分も取れていませんでしたが、5ヵ月後のTOEICでは70点アップすることができました。最終的には在学2年間で200点UPを目指したいです!

Bates先生はこんな先生!

Bates先生はとにかく面白い先生!前期イングリッシュ・コミュニケーションスキルズという授業でもお世話になったのですが、難しいトピックについての話し合いで学生たちが黙り込んでしまった時がありました。そこで、話しやすい雰囲気を作るために先生自身の面白い体験談を話して下さり、そのお陰で私たちもみんなを笑わせるような会話ができるようになりました。その後リラックスして授業に臨めるようによく冗談を言ってくれます。

ベイツ先生

Steve Bates先生

アメリカ・テキサス生まれ。国際関係の修士号をもつ。ニューヨークの銀行、ドイツ政府の仕事を経験後来日。世界85ヵ国を旅しており、各国の文化や社会情勢に豊富な知識を持つ。オフの日は、ドラム奏者、リトルリーグ野球のコーチという顔も。


私がおススメします!

英語通訳翻訳科学生
英語通訳翻訳科1年
大東文化大学第一高校出身

趣味は油絵やイラストを描くこと。カナダに1年間留学経験を持つ鴻野さんは、細やかな気遣いができる学生♪ビジネスマナーの先生も絶賛!

通訳ガイド演習ってどんな授業?

通訳ガイド演習では、主に日本の伝統文化を知り、英語で説明することを学んでいます。茶道や着付け、歌舞伎、能といった日本人である私たちが知っているようで知らない文化を、実習(体験)を通して楽しく勉強できます!私はこの授業を受けることで日本語、英語の語彙が増え、さらに日本人としての誇りを持てるようになりました。
  この日は茶道をやりつつ、英語で説明。一連の茶道の流れを英訳し、1人が1動作(飲み方、相手への礼の順etc.,)を説明しました。

通訳ガイド演習U 横山先生
通訳ガイド演習授業

英語力を確かなものにしたい!

高校3年次に1年間カナダで勉強をしたのですが、英語力(特に文法面)はあやふやな所がありました。”英語は好きなのに、今のままでは何も活用できる先がない”と考え、その力をゆるぎないスキルにするために、英語通訳翻訳科に入ることを決めました。入学して半年ですが、TOEICは100点アップし、ビジネスマナーに関する資格なども取得することができました。これからも自分のやっている事に自信をもって学生生活を送りたいと思います!

横山先生はこんな先生

横山先生は、お若い頃に茶道を習っていらっしゃったそうで、話し方が穏やかで、とても上品な雰囲気のある先生です。性格もお優しい先生なので、何か気になることがあった時は質問などもしやすいです。

横山先生

横山 芙美子先生

大手商社勤務後、通訳ガイド国家試験合格。主に大手旅行会社、JGA(日本通訳ガイド協会)にて専業ガイドとして就業。VIPガイドとしての経験も。当校では、浅草や明治神宮など多くの外国人観光客のいる中でのguiding実習を行い、実地の学習を重視している。茶道などの実習の後、学生から「日本人でよかったです!」という感想を聞くのは何よりの喜び。


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