日本外国語専門学校 アジア・ヨーロッパ言語科トピックス
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2013.1.25

獨協大学 外国語学部フランス語学科3年次編入試験合格の秘訣!



フランス語は、世界で2番目に多くの国で使われている言語なので、フランス語を専門で勉強したいという人は多いようです。 世界共通語の英語に加えて、フランス語ができると、活躍の世界が大きく広がります。

日本外国語の「アジア・ヨーロッパ言語科 フランス語+英語専攻」では、語学の力をつけながら、将来の進路(就職・大学編入・留学)をゆっくりと決めていくことができます。 今日は、進路の一つ、「大学3年次編入」をとりあげます。フランス語初心者から始めて、獨協大学外国語学部フランス語学科の3年次編入レベルを目指せる秘訣をご紹介します。


ポイント@:15人程度の少人数制

【会話編】
「アジア・ヨーロッパ言語科 フランス語+英語専攻」の授業は、15人程度という少人数制なので、発言しやすく、フランス人の先生は、一人ひとりの発音や表現を使ったその場で直してくれます。高校までの英語の勉強と違い、感覚をたくさん使って表現方法をまるごと覚えていくので、初心者から始めて、日々、使える表現が増えていき、外国語を学ぶ自信がつきます。

【文法編】
文法は、担任の豊島先生が基礎から教えてもらえ、あいまいに理解している箇所も質問しやすく、初心者から始めて、2年間の積み重ねでフランス語検定2級に合格できるレベルまで目指せます。

フランス語検定2級

ポイントA:フランスとヨーロッパの文化・歴史に詳しくなる

最近は、日本の伝統文化だけでなく、J−Pop・マンガ・ドラマ・日本食・ファッションなどに詳しいフランスの若者が増えているようです!フランス語の力だけでなく、文化的な話題をどのくらいもっているかでフランス人とのコミュニケーションも深まります。 アジア・ヨーロッパ言語科では、フランス・ヨーロッパの文化や歴史を幅広く学ぶ授業があり、一般教養も身につきます。

ポイントB:フランス好きのクラスメイトからもフランスを学べる

フランス語+英語専攻の学生は、将来、大学編入を目指す人だけでなく、「フランス語と英語を使った仕事をしたい」「フランスの会社で働きたい」「フランス語の先生になりたい」「ソムリエになりたい」「フランスでアート&デザインを学びたい」「フランスで働きたい」など、それぞれの目標を持っています。共通点は、「フランス文化が大好き」ということ。自分が知らなかったフランスの魅力を、先生からだけではなく、他のクラスメイトと話をする中で、フランス文化の奥深さを学べます。

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フランス好きの先輩の進路はさまざま!


ポイントC:大学編入受験対策が個別指導

3年次編入試験では、フランス語などの筆記試験、小論文、面接という構成が多いようです。大学や自分のレベルに合わせて、担任の先生が個別に指導してくれるので安心して準備に取り組めます。特に、小論文の添削は、何度も何度も添削してもらいながら、自信をつけていけます。


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